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 横浜市港南区のピアノ教室です。♪

♫ 生徒さんの声

「習い事の中でピアノが一番好きだと言っています。」

 

「ピアノだけはやめたくないと言っているんです!」

 

なんていう保護者の方からの嬉しい声をあちこちから聞けるのもこの教

 

室の自慢です!

 

ピアノは、進学を機にやめてしまう方も多い習い事のひとつですが、

 

ココの徒さんは、受験や就職活動で少しお休みはしても(お休みを全く

 

取らないコトももしばしば^^;))、それを乗り越えると、またみんな

当たり前のようにレッスンに戻ってきてくれます(*^_^*)

 

 

「今までこんなレッスンは受けたことがなかった1」

 

「最初から先生のところで習えば良かった!」

 

「力まないで楽に弾けるようになった!」

 

など、他の教室から移って来られた生徒さん達からも、嬉しいお言葉を

 

たくさんいただいています(*^_^*)

 

そんな言葉の中から、いくつかを次にご紹介させていただきます。

 

 

♪ 横浜市港南区 

  遼太郎くん(小5)

先生は、ピアノを熱心にやさしく教えてくれます。

先生とはレッスンの時によく話をします。

家のことや学校のこと、その日あったことを先生はやさしく聞いてくれて、ぼくは嬉しいです。

ぼくは、先生にピアノを習って5年経ちました。

ブルクミュラーの18の練習曲もソナチネも弾けるように

なり、学校でも演奏しました。(今度の発表会ではショパ

ンのノクターン第2番に挑戦します。)

レッスンは分かりやすく、先生らしいやり方で教えてくれ

ます。ぼくは指づかいやメロディが違うことがたくさんあ

ります。そんなぼくでもやさしくレッスンで教えてくれる

ので、いつもレッスンが楽しみです。

今こうやってピアノが弾けるのは、先生が一生懸命教えて

くれたからだなと感謝の気持ちでいっぱいです。

ぼくは「たてっちゃん」という、(ピアノを弾く時のポイ

ントを表現した)先生の教室のキャラクターを考え、絵に

描き、教室に貼ってあります。見たい人はぜひたちえりな

ピアノ教室に来て見てくれればなと思っています。

楽しさいっぱい面白い。そんなたちえりなピアノ教室に来

てくれればと心より思っております。

 ♪ 横浜市磯子区 土屋さん (国立音大出身) 

 2010年12月、勇気を出してえりな先生にレッスンをお願いしました。

 少し緊張しましたが明るく、おおらかな先生のお人柄に、ほっと安心いたしました。以後、月一回レッスンをお願いしております。

 先生のレッスンは内容の濃いものです。表面的な「強く弱く速くゆっくり」などということの前に姿勢、そしてピアノという楽器の構造を理解した上で、打鍵、弾き方を丁寧に教えて下さいます。解らない時には質問をしますと、先生はさらに工夫を加えてこちらが分かるように教えて下さいます。曲想は、私の感じ方を尊重しつつアドバイスして下さいます。先生は演奏家でもいらっしゃいますから 演奏を交えてご指導して下さいますので家に帰ってからの練習が楽に思います。

先生のご指導に何れも共通していることは、躓きの根本原因がどこにあるのかを瞬時に判断され、そこを理解できるように納得できるようにご指導下さることです。

私はただ先生のおっしゃる通りに練習しているだけですが少しずつ肩や腕の力が抜けて楽になり、音の響きも良くなり、つかえることも少なくなってきました。それは、もつれていた糸が自然にするっとほどけていく感じとでもいいましょうか。

自分の弾くピアノの音を聴きながら、曲を味わいながら弾くことはとてもとても楽しいことです。ピアノを弾いている時間は、時を忘れ、年を忘れて…「至福の時間」になりました。

                                

横浜市栄区 

  日菜子さん(中1) 

私がたちえりなピアノ教室でピアノを習い始めてから、もうすぐ8年になります。幼稚園の年長からピアノを習い始めたのですが、その時はピアノを弾くのが楽しくてしかたがありませんでした。しかし1年、2年たってだんだんとピアノがめんどうに思うようになってきて、ピアノの練習をさぼったり、宿題をやらなかったりすることが多くなってきました。

そのためピアノがあまり上達せず、ピアノの発表会ではいつも簡単な曲ばかり弾いていて、両親にもあきれられていました。でも、依里奈先生は練習をやってこない私を怒ることなく、私が上手くなるようにと、丁寧に弾き方を教えて下さいました。

そしてピアノを始めてから6年目。両親の勧めで人生初の難しい曲、『トルコ行進曲』を弾くことになりました。普通の先生なら、練習をやってこなくて全然うまくない人に『トルコ行進曲』を弾かせようとも思わないはずなのに、依里奈先生は「あなたならできるよ。」と『トルコ行進曲』を弾くのに賛成してくださりました。そして上手くできたところは「うまい。うまい。」と褒めてくださり、うまくできない所は「力を抜けばいいんだよ。」とやさしくアドバイスしてくださりました。おかげで私もだんだんと自信が付いてきました。

そしてその年のコンサートでは、自分でもびっくりするほど、『トルコ行進曲』を上手く弾くことができました。

そのあとも次々に難しい曲にチャレンジし、去年のコンサートではショパンの『華麗なる大円舞曲』を弾くことができました。これほどまでに自信がついて上達できたのも、依里奈先生のおかげです。そしてなによりも、ピアノを大好きにしてくださった依里奈先生に感謝しています。

                                

育子さん

「先生、少し優しすぎませんか。娘が練習しなかった時には、厳しく叱って下さい。」

私がそう言うと、依里奈先生は「時に厳しさは必要です。でも、彼女にとって今はその時ではないと思います。やみくもに厳しいレッスンをして、ピアノを嫌いになってもらいたくないんです。ピアノをずっと楽しみながら、音楽がずっとそばにある生活を楽しんでほしいんです。」とおっしゃいました。このような先生の音楽に対する姿勢と人柄に惹かれて、気がつくと私もレッスンを始めていました。

小学生のころに少しかじっただけの素人同様の私に対してでも、先生は実に丁寧に教えて下さいます。「肩、腕、手首の力を抜きましょう。力が入って指が硬くなると動きません。」「指先にお水を流しましょう。そうすれば響きます。」「音を聴きましょう。右手と左手の音のハーモニーを楽しみましょう。」途中でつかえても、ミスタッチがあっても、

「あっ今の音はとてもきれいです。」「少しずつ上達していますよ。」と褒めて下さいます。

こんな心地よいレッスンを続けるうちにピアノを弾くことがとても楽しくなりました。

 小学生の頃はレッスンが嫌いで「私はピアノに向いていない。」と思い込み、やめてしまったピアノですが、今こうして、ピアノを楽しむことができるようになるとは思ってもいませんでした。ピアノを弾く楽しさを教えて下さった依里奈先生には、とても感謝しています。

 現在私は大人の生徒さんのコンサートに向けて練習しています。(「子どもの生徒さんと一緒のコンサートはちょっと…。」という大人の生徒さんのために、先生が新しく企画してくださいました。)「お母さんが一番下手だと思うよ。コンサートなんて恥ずかしくないの。」

と娘は心配しています。「依里奈先生は音を感じながら曲を表現することが大事だって言ってたよ。それができれば、つかえても、先生はきっと褒めてくれるよ。」

何十年ぶりのコンサート。ソロの演奏。何もかもがドキドキですが先生のご指導があれば大丈夫だと、練習に励んでいる毎日です。

                                  

♪ 横浜市戸塚区 

 早苗さん(40歳)

先生は褒めて伸ばしてくれる方なので、仕事や家事、育児でオニのようになっている心がほんわりして、ピアノを弾くことが、自分への癒しになります。せっかく褒めてもらっても、上手くいかないと悲しくなりますが、そんな時も、もしかして天然?なキャラで元気をくれます。親子で楽しくピアノを弾くことができて、嬉しいです。友達にも唯一の自慢です。感謝!

 悠太くん(7歳)

ピアノはね、はじめは片手でも、たくさんやっていくと、いーっぱい弾けるようになって、いろーんな曲が弾けるようになるんだよ!(兄に自慢する時の悠太の発言より)

 

♪ 横浜市泉区 

 仁美ちゃん(6歳)

えりな先生といっしょのレッスンが大好きです。

毎日の練習はつらいけれど、全部ひけるとうれしいです。

 仁彦くん(4歳)

ピアノを弾くのが楽しいです!

ちいさいちょうちょう(曲)がだいすき!

グループレッスンはおともだちといっしょでうれしいです。

 お母様

ひとつひとつ目標をクリアした時の子供たちの表情が生き生きとしています。子供たちのペースに合わせてレッスンしていただき、とても有り難く思います。

 

~生徒さんのメールから~

 

「こんにちは。居ても立ってもいられず、10-1の譜読みをしています。 先生から教えていただいた奏法を可能な限り心がけてみました。

今までたどたどしくゆっくり弾いてもつまずき、しかも手に疲労感(腱鞘炎の痛みも)がドッと出ていた10-1なのに、5ページ目までは(アクロバティックな運指の箇所を除けば)アッサリ弾けてしまって、後は和声の変化が激しい6ページ目を読譜すればいいのね?な状態になりました。驚きです。

 副産物として、ワルツが今までの奏法で弾きにくくなった、むしろ弾けなくなってきました。自然に体が楽な奏法を選んだ!という感じです。驚きの連続!!

まだ慣れないので、従来の奏法とのチャンポンですが、本番が上手くいくよう、練習中です。」

 

 

「帰宅後早速弾いてみました。親指を一生懸命意識するので、スムーズにはいきませんが、何と!自宅の鍵盤が出掛ける前より軽く感じました!!…というより、打鍵に必要な分以上の力を使っていたことに気づきました。これは大きな収穫と、舘先生に感謝しきりです。」

 

 

「私にはノクターンやワルツ止まりで、永遠の憧れだと思っていたショパンエチュードが、先生の4回目のレッスンを受けた頃には、既にエチュードに挑戦でき、自分には到底無理だと思っていたのが、それなりのテンポで、それなりの音楽性を持って表現できるようになったのは、驚きです。」

 

 

 

(長年ファーカルジストニアに悩まされ、某大学病院の世界的に著名な医師のところへ通われたり、ハリ治療など、様々な治療を行ってきましたが改善が見られず、何度もピアノを止めてしまおうかと苦しんでいらっしゃったようです。そんな時、HPでここを知ってくださり、1年前、こちらに来られるようになりました。)

例のノクターン、譜読みが馴染んだようで、まるで「猫踏んじゃった」のように気負わずに鳴らせるようになり、驚くことに、たった今メールを頂戴し「ジストニア」の文字を拝見するまで、以前は不都合を抱えていたのだということをすっかり忘れていました!
そうですね、私弾けなかったんですよね!
また新しい曲になったり、上手に弾きたい等、意識が変わったら不都合が顔を出すかもしれませんが、この「自然に弾ける」感じを人生でまた味わえることになろうとは!!
今、改めてびっくりしていて、先生本当にどうもありがとうございます。

苦行のようなリハビリに励んだわけでも、汗と涙の結晶でもなく、素朴に、先生の所へ通いたい、上手になれそうと、ただ憧れを持って過ごした結果、いつの間にか驚く程治っていて、そのことにしみじみとありがたくてジーンと致しました。
先生は「いつの間にか」ではなく先生のメソッドに沿って少しずつ引っ張ってくださっていらしたことでしょうね。
とてもありがたく感謝で一杯です。
「自然」を目指すからこそ難しさがあるのでしょうが、不真面目な生徒の私でさえも本当におかげさまで約一年で手応えを実感しておりますので、その(新しく入会された)ジストニアの生徒さまもきっと「自然な演奏」に戻れる希望をどうかお伝えくださいませ。」